マイナンバーがわからない!即日!個人番号だけを調べる方法
マイナンバーがわからない!即日!個人番号だけを調べる方法

マイナンバーがわからない!即日!個人番号だけを調べる方法

執筆・監修:尾形社会保険労務士・FP事務所主にマイナンバー(個人番号)が必要になる場面は、「就職したとき」「雇用(失業)保険の給付申請」「児童手当の申請」「確定申告のとき」「年末調整のとき」「年金の請求」などがありますが、いざとい...

①「住民票の写し等申請書」を入手する市区町村によっては、ホームページからダウンロードすることができるようになっていますので、確認してみてください。(ダウンロードできない場合は郵送で取り寄せることも可能です。)↓②「住民票の写し等申請書」を記入マイナンバー記載する項目にチェックし、使用目的も忘れずに記入してください。↓③身分証明書のコピー運転免許証やパスポートなど顔写真付きの身分証明書の場合は1点、保険証や学生証の場合は2点必要です。↓④郵便局で「定額小為替」を購入定額小為替は、住民票の交付手数料になります。住民票の交付手数料は各市区町村で異なる場合がありますので、事前に確認するようにしてください。↓⑤返信用封筒を用意返信用封筒に切手を貼ることを忘れずに!↓⑥郵送住民票の写し等申請書・身分証明書のコピー・定額小為替・返信用封筒を同封して市区町村宛てに郵送し手続きは完了です。

おわりに

急にマイナンバーが必要になった場合は、今回の マイナンバー記載ありの住民票 を取得して確認してみてください。