東大理学部 - 進振り底点推移 - 東大進振り情報サイト UTaisaku-Web
東大理学部 - 進振り底点推移 - 東大進振り情報サイト UTaisaku-Web 文科全類(計9~18単位) 【「数理科学基礎、微分積分学、線型代数学」】or【総合科目F「数理科学概論Ⅰ(文科生)、数理科学概論Ⅱ(文科生)」】 《【力学、電磁気学、「熱力学 or
文科全類(計9~18単位) 【「数理科学基礎、微分積分学、線型代数学」】or【総合科目F「数理科学概論Ⅰ(文科生)、数理科学概論Ⅱ(文科生)」】 《【力学、電磁気学、「熱力学 or 化学熱力学」、構造化学、物性化学】から4科目》or《【力学、電磁気学、総合科目E「物質化学(文科生)、物理科学Ⅰ(文科生)、地球惑星環境学入門」】から2科目》 生命科学 or 生命科学Ⅰ or 生命科学Ⅱ or 総合科目E「現代生命科学Ⅰ(文科生、理一生) or 現代生命科学Ⅱ(文科生、理一生) or 微生物の科学 or 進化学」
要望科目全科類 総合科目D「地球環境論、環境物質科学、生態学、社会環境論」 総合科目E「惑星地球科学Ⅰ(理)・Ⅱ(理)、宇宙科学Ⅰ・Ⅱ、地球惑星環境学入門、地球惑星物理学入門、細胞生命科学、動物科学、植物科学」
学科公式サイト化学科
東京大学理学部化学科、通称「理化(りばけ)」は、理学の中心としての化学の視点を身につける学科である。本拠地は化学本館。安田講堂裏、液体窒素のタンクが目印。理科一類および理科二・三類に指定科類枠がある。
「ものとの触れあい」を特に重視しており、3年次の午後はすべて実験というカリキュラムになっている。
定員・進振り底点推移<凡例> x:募集なし 赤字 :底割れ(定員割れ) +:第一段階の余りが第二段階に回された
進振り底点推移グラフ 重率変更(~2016年度) 第二段階(理科全類) 2016年度進振りまで、「数学Ⅰ、数学Ⅱ」の2科目8単位の 重率が「5」 になっていた(例えば、単純平均点よりこの2科目8単位の点数がすべて10点ずつ高かった場合、平均点は約3点上昇した)。
履修点(~2016年度) 第二段階(理科全類) 2016年度進振りまで、総合科目E「振動・波動論、反応化学、化学平衡と反応速度」のうちから1科目、総合科目E「動物科学、植物科学」の2科目、総合科目F「数理科学Ⅰ~Ⅴ」のうちから1科目を修得すると、履修点として 1科目あたり0.5点、最大2点 の履修点が進振り平均点に加算されていた。
要求科目文科全類(計24 or 25単位) 「基礎実験Ⅰ、基礎実験Ⅱ、基礎実験Ⅲ」or「基礎物理学実験、基礎化学実験、基礎生命科学実験」 数理科学基礎、微分積分学、線型代数学、微分積分学演習、線型代数学演習 力学、電磁気学、「熱力学 or 化学熱力学」、構造化学、物性化学 生命科学 or 生命科学Ⅰ or 生命科学Ⅱ
要望科目全科類 数理科学「数理科学基礎演習、数学基礎理論演習」 総合科目D「環境物質科学」 総合科目E「振動・波動論、有機反応化学、化学平衡と反応速度、分子生命科学、動物科学、植物科学」 総合科目F「ベクトル解析、常微分方程式、微分積分学続論、解析学基礎」
学科公式サイト生物化学科
東京大学理学部生物化学科(通称「生化(せいばけ)」は、生命現象の普遍的メカニズムを分子・遺伝子レベルで解明・理解せんとする学科である。本拠地は理学部3号館。浅野の奥深くにある。理科全類に対して指定科類枠がある。
進振り底点推移グラフ 要求科目文科全類(計20 or 21単位) 「基礎実験Ⅰ、基礎実験Ⅱ、基礎実験Ⅲ」or「基礎物理学実験、基礎化学実験、基礎生命科学実験」 数理科学基礎、微分積分学、線型代数学 【力学、電磁気学、「熱力学 or 化学熱力学」、構造化学、物性化学】から4科目 生命科学 or 生命科学Ⅰ or 生命科学Ⅱ
要望科目 全科類 総合科目E【物質科学】【生命科学】の科目(特に「分子生命科学」) 総合科目F【統計学】の科目 学科公式サイト生物情報科学科
東京大学理学部生物情報科学科(通称「生情(せいじょう)」は、計算(ドライ)と実験(ウェット)の両方から生命の本質に迫る学科である。本拠地は理学部3号館。浅野の奥深くにある。理科全類に対して指定科類枠がある。
進振り底点推移グラフ 要求科目文科全類(計20 or 21単位) 「基礎実験Ⅰ、基礎実験Ⅱ、基礎実験Ⅲ」or「基礎物理学実験、基礎化学実験、基礎生命科学実験」 数理科学基礎、微分積分学、線型代数学 【力学、電磁気学、「熱力学 or 化学熱力学」、構造化学、物性化学】から4科目 生命科学 or 生命科学Ⅰ or 生命科学Ⅱ
要望科目 全科類 総合科目E【物質科学】【生命科学】の科目(特に「分子生命科学」) 総合科目F【統計学】の科目 学科公式サイト生物学科
東京大学理学部生物学科、通称「理生(りなま)」は、生命現象の謎を解明する学科である。ヒトを含む多様な生物を対象に、分子から生態系レベルに至る様々な生命現象と、それを解析・統合・理解するための方法を学ぶ(学科サイトより)。本拠地は理学部二号館。安田講堂裏ではなく、赤門よりも南、懐徳門そばの建物である。
定員・進振り底点推移<凡例> x:募集なし 赤字 :底割れ(定員割れ) +:第一段階の余りが第二段階に回された
進振り底点推移グラフ 要求科目文科全類(計20 or 21単位) 「基礎実験Ⅰ、基礎実験Ⅱ、基礎実験Ⅲ」or「基礎物理学実験、基礎化学実験、基礎生命科学実験」 数理科学基礎、微分積分学、線型代数学 【力学、電磁気学、「熱力学 or 化学熱力学」、構造化学、物性化学】から4科目 生命科学 or 生命科学Ⅰ or 生命科学Ⅱ