【志麻さんのおしゃレシピ】サクサク軽い食べ心地の「秋鮭のマスタード焼き」に挑戦♪爽やかな香りが抜ける~
鮭は切り身で売られていて調理しやすく、骨も少ないから、子どもも大好き!いつもはバター焼きやホイル焼きにするのですが、ちょっとマンネリ気味。そこで今回、バラエティ番組『沸騰ワード10』の公式サイトで見つけたタサン志麻さん考案の「秋鮭のマスター
鮭は切り身で売られていて調理しやすく、骨も少ないから、子どもも大好き!いつもはバター焼きやホイル焼きにするのですが、ちょっとマンネリ気味。そこで今回、バラエティ番組『沸騰ワード10』の公式サイトで見つけたタサン志麻さん考案の「秋鮭のマスタード焼き」に挑戦します。鮭の身にマスタードを塗るのがポイント。パン粉をまとわせたらオーブンにお任せで作れるのもうれしいです♪秋は鮭がお安く出回るので、さっそく購入してきます。
マスタードがポイント!「秋鮭のマスタード焼き」を作ってみた!
【材料】(2人分)生鮭…2切れディジョンマスタード…大さじ1 ※粒マスタードで代用パン粉…適量 ※今回は8g使用塩・こしょう…各適量オリーブオイル…適量
1. 鮭の両面に塩とこしょうを振り、片面にだけマスタードを塗ります。
2. マスタードを塗った面にパン粉をたっぷりと振りかけます。
3. アルミホイルを敷いた天板に鮭を乗せ、表面にオリーブオイルをかけて200℃に予熱したオーブンで10~15分焼きます。