漢字 かんじ 「見」
見は、みる / 人に会う / あらわれるなどの意味を持つ漢字です。部首は見部に属し、画数は7画、習う学年は小学校1年生、漢字検定の級は10級です。読み方には、ケン / ゲン / み(える) / み(せる) / み(る)などがあります。
検字 けんじ 番号 ばんごう とは、 辞書内 じしょない での 漢字 かんじ の 掲載 けいさい 位置 いち を 示 しめ す 番号 ばんごう です。 先頭 せんとう の 字 じ から 順 じゅん に 番号 ばんごう が 振 ふ られているため、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 小 ちい さければ 前方 ぜんぽう のページ、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 大 おお きければ 後方 こうほう のページに 掲載 けいさい されていることが 分 わ かるため、 目的 もくてき の 漢字 かんじ が 掲載 けいさい されたページにたどり 着 つ く 上 うえ で 役立 やくだ ちます。 検字 けんじ 番号 ばんごう は「 漢字 かんじ 番号 ばんごう 」「 親字 おやじ 番号 ばんごう 」などとも 呼 よ ばれます。
大漢和 だいかんわ 辞典 じてん 34796 日本語 にほんご 漢字 かんじ 辞典 じてん 11760 新大字典 しんだいじてん 15481 大字源 だいじげん 9179 大漢語林 だいかんごりん 10519漢字 かんじ 構成 こうせい
「見」を 含 ふく む 漢字 かんじ
人名 じんめい 読 よ み・ 名 な のり( 名前 なまえ での 読 よ み)
「見」を 含 ふく む 名前 なまえ
「見」を 含 ふく む 名字 みょうじ
- 会見 読 よ み 方 かた あいみ / えみ
- 會見 読 よ み 方 かた あいみ
- 相見 読 よ み 方 かた あいみ / そうみ
- 青見 読 よ み 方 かた あおみ
- 明見 読 よ み 方 かた あかみ / あけみ / みょうけん
- 赤見 読 よ み 方 かた あかみ
「見」を 含 ふく む 地名 ちめい
- 富士見町(ふじみちょう)
- 富士見(ふじみ)
- 月見町(つきみちょう)
- 潮見町(しおみちょう)
- 富士見台(ふじみだい)
- 汐見町(しおみちょう)
「見」を 含 ふく む 言葉 ことば ・ 熟語 じゅくご
- 相身互い・相見互い・相身互い身 (あいみたがい・あいみたがいみ)
- 合い見積もり・相見積もり (あいみつもり)
- 味見 (あじみ)
- 異見 (いけん)
- 意見 (いけん)
- 一見識 (いちけんしき)
- 一見 (いちげん)
- 一見 (いっけん)
- 後ろ見 (うしろみ)
「見」を 含 ふく む 四字 よじ 熟語 じゅくご
- 一水四見 (いっすいしけん)
- 開雲見日 (かいうんけんじつ)
- 開心見誠 (かいしんけんせい)
- 寡見少聞 (かけんしょうぶん)
- 寡聞少見 (かぶんしょうけん)
- 区聞陬見 (くぶんすうけん)
- 見賢思斉 (けんけんしせい)
- 見出知入 (けんしゅつちにゅう)
- 見性自覚 (けんしょうじかく)
「見」を 含 ふく むことわざ
- 相手見てからの喧嘩声 (あいてみてからのけんかごえ)
- 青菜は男に見せな (あおなはおとこにみせな)
- 青菜は男に見せるな (あおなはおとこにみせるな)
- 足元を見られる (あしもとをみられる)
- 足下を見られる (あしもとをみられる)
- 足元を見る (あしもとをみる)
- 足下を見る (あしもとをみる)
- 後先見ず (あとさきみず)
- 穴の開くほど見る (あなのあくほどみる)
- 甘く見る (あまくみる)