ヘンシンスター
カービィのエアライダー 走法・攻略まとめ Wiki*
各性能をより良く見ると、バイクタイプはウィリーバイクの亜種と思うより、ウィリーバイクに加速などを一部ウィリースクーターに寄せた、この2マシンの中間くらいの操作性と思うほうが性能が近いかもしれない。 最高速はその2マシンの両方に負けるが、グリップは適度に優秀でスクーターほど癖が強くなくドリフトからのチャージダッシュを扱いやすい。 飛行速は並にあるのでウィリーバイクのように空中に浮くことを過度に避ける必要もなく、総じてみると意外にもバイク系で一番癖の少ない性能をしていたりする。
スタータイプはワープスターにデビルスターの揚力と飛行速を取ってつけたような性能となっており、揚力そのものはかなり上位。 ただし、ウィングスターの様な飛行速度やデビルスターの様な旋回を持たない為、飛行メインでコースを走るのには適していない。 若干重たいためか最大高度や飛行時間も揚力の割には短くなりやすい*1。
スピン中に変身するモーションを取るが、変身モーション中は元々のフォルムのステータスを参照するため、各形態のいいどこ取りムーブをするには①ドリフトホールド ②ホールドしながらスピン(後述するが、①と②の順序が逆になるパターンもある) ③変身しながらドリフト解放 ④バイクステータスで加速し、加速が終わった頃に変身し終わるため、そのままスター状態で崖から降りる などの高度テクを要求される上に、これを安定させるにはコース理解も重要になる。
- Aボタン押す
- スティックでスピンする
- 変身してからAボタンを離して加速
- スティックでスピンする
- すぐにAボタンを押す
- 変身し終えてからAボタン離して加速
- スタータイプは傾斜補正*2を受けるが、バイクタイプは傾斜補正を受けない
- その為、他の要因がない限り登りはバイク、下りはスターのほうが速い
クイックスピンで「スタータイプ/バイクタイプ」を切り替える。内部的なマシンタイプも変わる。 モード切替以外の性能は通常のクイックスピンとあまり変わらず、*4攻撃判定も通常通り発生する。 ただし、
- 現在速度に影響をほぼ与えず減速しない
- 回転速度が遅い*5
- 空中でスピンしても水平に回転するため、角度さえ良ければ着地ミスが起きない
- ファイアのバーニングが使えない(変形が優先)
- スピン中は変形前のモードの性能が参照され、変形完了後にタイプが実際に切り替わる。
- 変形中にダメージを受けると変形が中断される。
- 一部状態によりクイックスピンが使用できない場合、変形できない。*6
- コピー / スペシャルにより変身中、降車中の場合、それらの使用前の形態を維持する。
スター・タンクタイプと違い、常に接地した状態で走る。 床のスイッチ*7をプッシュせずとも押す。 傾斜補正を受けず、上り坂や下り坂でも速度が一定。ただしドリフト中は傾斜補正を受ける。
エアライドモード
基本的に走りやすいのはバイクであるが、スターも飛べるだけでなく速度収束力が低いので加速要素の恩恵を受けやすいメリットがある。 変形によって「加速(収束力)をコース内で変更できる」のはこのマシンのみの特徴。 どこでどちらのモードで走るか、考える事は多いが奥深さのあるマシン。
- バイクメインでコースの構造を覚える
- 一度スターメインで走ってみて辛い場所を覚えておく
- スターで辛かった所をバイクを使うように再構築する
このマシンは割と他のマシンの総合競技のような部分がある為、他のマシンで走った知識・経験がかなり生きるマシンでもある。 調整のベースとなっているであろうワープスターやウィリーバイクは勿論、ウィングスターやジェットスターなどで離陸ポイントを覚えたりと言った経験があると走れるルートの幅が広がる。 揚力は高いが重たいと言う独自の性質を持つ、少々飛び方は独特なので飛ぶことを検討する際はFR等で下見はしたほうがよい。上手く挟めるとギミックや地形を飛び越え逆転や、スタースリップを取らせないことによる逆転封じなども狙える事がある。 行き詰まってきたら気分転換も兼ねて他のマシンで新たな走り方を開拓してくるのも有効かもしれない。
- バイクタイプ(加速・グリップが高い) 速度はダッシュパネルから弾かれて最初の左手に白く四角いジャンプ台が見える付近で42km程度に減少し、何もなければ白く四角いジャンプ台横を通り過ぎる頃には40kmに収束する
- スタータイプ(加速・グリップが低い) 速度はダッシュパネルから弾かれてしばらく最高速を超えた状態を維持し、4つ並んだ黄色いジャンプ台(1つ前のバイクタイプの画像では中央奥付近に見えていたもの)の辺りまで最高速を超えた状態(43km)を維持して到達する。この速度は手前側の黄色いジャンプ台を通り過ぎるくらいまで維持される。
もちろん加速力は「低速から最高速に到達するまでの時間」にも影響するので高いことにもメリットはある。 他のマシンではライダーで事前に加速力を変えることはできるものの、コース内で「加速し切るまでは高加速、加速しきったら低加速に切り替える」と言う虫の良い話は当然ながら不可能である。 コース内で「スタートダッシュはバイク(高加速)、速度が乗ったらスター(低加速)」と切り替えられ、高加速マシンと低加速マシンの良いとこ取りが出来るのはこのマシンの特権なのである程度慣れてきたら是非活用してみて欲しい。
走法 スペシャル延長スペシャルが使えるレースにおいて可能なテクニック。 一部のキャラはスペシャルを撃ち終わった後に終了モーションを取って完了するが、 この終了モーション直前にクイックスピンを挟むことで終了モーションを遅らせ、スペシャル加速の時間をほんの少し伸ばすことができる。 ヘンシンスターはスピンで減速しない特性からメリットだけを享受する事ができる。
スライド一部のスター系マシンが使用出来る特殊走法。 壁に対するポインタが三角になっている状態でぶつかる直前にプッシュを入れることで三角の示す方向に横滑りする。 スピンダッシュなどと同じくアップデートで修正される可能性があったが、現在は ターボスター 以外ノータッチ。 「壁走り」「壁滑り」「ベクトル変換」などと様々な呼ばれ方をしており名称が定まっていなかったものの、同氏が投稿した壁周りの修正確認動画 をきっかけに本名称が定着した。
アップデートにより使用できなくなった走法 名称不明壁に密着するように横向きにドリフトしながらチャージし、適宜壁に対して斜めにチャージダッシュを行うとダッシュの速度と壁の反射速度が加わるのか普通にダッシュするより瞬間的に速くなり、更にドリフトしチャージすることで減速を抑えつつ同じ事を繰り返すことが可能になる。 チャージ中はかなり壁の方を向くのに対してチャージダッシュする瞬間は少しだけ進行方向に向けるのがコツなようだ。 ワープスター、ターボスター、ウィングスター、ヴァンパイアスター、ヘンシンスター(スターモード)で速度が実際に上がる形で使用できる事が確認されている。 ver.1.2.0にて仕様変更で使用不可能になった。
ダッシュパネル2連踏み変形が終わるタイミングで一度加速するタイプのダッシュパネルの上にいると、乗った時とは別にもう一回ダッシュパネルの効果が発動する。 加速も2回発生するため、他のマシンで連続踏みが没収された本作で大きなアドバンテージになる。 特にスターモードへの変形で成功させると速度が残りやすく効果が大きい。 成功時は踏んだ時の効果音が2回鳴る。スタート直後にダッシュパネルがあるマシーンガストやマグヒートが練習しやすい。 レースとFRで使える機会が多いが、TAで一部残る金色のダッシュパネルでも使用可能。 ver.1.3.0にて仕様変更で使用不可能になり、ダッシュパネルは素直にスタータイプで踏むのが効果的となった。
対戦での運用レースにおいては変形中に妨害されるとタイプが変わらない点が少々厄介になる。 特に加速が低いスタータイプで中断されると立ち直りも遅れてしまうため注意したい。 その欠点に目を瞑れば、変形によって極端に苦手なコースが無いためどこでも1~3位を狙える能力はある。
クイックスピンは変形が伴うものの、減速せず敵加速だけを受けられる点が強力。 Ver.1.3.0で敵加速が消える問題が修正されたため、変形するついでの巻き込みを狙いやすくなった。 相手の妨害がある時など、無敵時間を使うためにあまり変形したくない場面でスピンせざるを得ない事もしばしば起きる。 その為理想を言うなら各コースを一度くらいはFRあたりでスターとバイクの片方のみで通して走り、苦手なモードの方の走りもできるように慣らしておきたいところ
ライダー相性考察- バイクタイプでライダー側の初動の遅さ(加速の低さ)、旋回やグリップの低さをフォローできる
- スタータイプでライダー側の速度収束の低さを活用できる
- 両モード共通の基本的な最高速の低さをライダー側の性能でフォローできる
- ドロッチェ自動攻撃持ちの中量級。 基本速度にプラス補正がかかり、旋回性能を中心としてステータスのバランスが整っている。 自動攻撃の範囲が非常に広い上に奪取機能が付いており、カーブなどでライバルと重なった際、変形の妨害を狙われる前に相手を先に潰す事が出来る。 スペシャルも癖がなく扱いやすい上に長い効果時間、さらにスピンで延長可能と強力。 ほぼ全ての性能がヘンシンと噛み合っており安定感が非常に高く、特に対人戦に特化した組み合わせ。 反面、基本速度がやや低めな事、旋回性能が過剰なほど高い事からTAやFRには向いていないとされている。
- コックカワサキ典型的な重量級+長距離キャプチャー。 タイムアタックで特に強力とされる組み合わせで、長距離キャプチャーによってルート取りの自由度が非常に高くなる。 対ライバルでの攻撃性能はやや劣るものの、雑魚敵の奪い合いを制する事が出来るためアドリブ早押しに自信があるならライバル戦でも悪くないかもしれない。 スペシャルは時間はそこそこ優秀、最高速倍率はやや低め。スピン延長可能。かなり無差別な広域を設置攻撃できるので前張り時に最終直線付近などの狭めのエリアで使えると理想的。
- リック操作性重視の重量級キャラ。 バイクタイプを主軸に使う場合候補として挙がる。 操作しやすいのでまず地上のヘンシンスターの走りに慣れるために使うのも良い。 乗り捨て系スペシャルで効果時間はやや短め。 元々旋回性能に困る場面が少ないヘンシンにとってスペシャルとの相性がやや悪く、慣れてくると他のライダーに爆発力で見劣りしてしまうが、それを加味しても優秀な自走力を誇る。
- スージー飛べる重量級。 と言っても基本的には他の重量級と立ち回りは近い。 このマシンは基本的に飛行速度>地上速度なので浮いてる時間を伸ばせるのはそれなりにメリットがある。 特殊性能による飛行がほぼ固定時間なのでバイクタイプのまま離陸加速を利用したり、スタータイプでの飛行マシンのコースを一部つまみ食いするなどコース取りを一部変更できる点がFR等で研究しがいがあるかもしれない。 クイックスピンによる変形中は特殊性能のプロペラが出ない点は注意が必要 。「変形しながらバイクタイプの離陸時加速で空中でスタータイプに変形完了していいとこ取りする」ような動きをするとプロペラが出てこない。ジャンプ台前では滞空(≒加速)時間は増えるので割り切って滑空するかそのまま即地上走行に移行するかで事前にタイプを決めておこう。 スペシャルは固定速増加で速度増加量は高いが、時間の短さと旋回性が(特にバイクタイプで)高くなりすぎるのは難点。 スペシャルの加速がやや遅いのでスペシャル使用時はバイクタイプにすると最高速に到達しやすい。
- タランザややバランス寄りの重量級。 ギャラックスのような最高速至上主義なステージで最高速の低さをケアできる糸加速が使えるのが利点。 スペシャルの時間の長さと、スタースリップを追う展開の時に相手の減速+自分の加速と言う理想的な勝ちパターンに繋げやすい点は強み。 スペシャルの速度増加そのものは低めな点は弱みと言える。
- デデデ大王典型的な重量級+自動攻撃。やや対戦レース(通常のエアライドモード)向け。 自動攻撃によりヘンシンスターのスピンを攻撃に使いづらい問題をケアできる点が利点。 リタイアありルールで破壊目的では流石にスピンに劣るものの、リタイアなしなど敵加速が主目的なら敵に近づくだけで殴ってくれるのはメリット。 ただ、雑魚敵スカーフィ以外の雑魚は吸い込んでも処理できるのでより対ライバル向けの色が強い。 スペシャルの速度倍率が高いことはメリットだが、効果時間が短めであることはデメリット。スピン延長可能で、マシンの性質上大抵おまけ程度になるがスピンアタックの強化もつく。 スペシャルの加速がやや遅いのでスペシャル使用時はバイクタイプにすると最高速に到達しやすい。
- マホロア中量級。特に苦手コースではスタースリップを追いかける展開になりやすいのでスタースリップを追いかける際にロッキーを越えられる速度を得られるのは魅力的。 スペシャルで相手のスタースリップを妨害できるのも噛み合っており他のゲームで言う打開寄りな戦法に強い。独走できるコースではやや物足りないのは難点。 スペシャルの速度倍率は高めで相手のスタースリップ取得を妨害できる独自性がある。効果時間は短め。スピン延長可能。 重量級より軽く、揚力も高いためスタータイプで飛行ルートを視野にいれるのも良いかもしれない。
ウエライドモード
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時間切れの時のタイプがスタジアムでの初期状態となる。 なお、バイクタイプの方がスタータイプよりも初速に優れているので、バイクでスタジアムに臨む方が良い。 飛ぶ必要があるスタジアムでは開始後にスタータイプに変身すればいい。
地上はバイク、空中はスターで立ち回れる汎用性の高いマシンだが、一つ欠点としてコンテナやライダー等を攻撃する時にクイックスピンをすると変形してしまうのが弱点となる。 自動攻撃持ちならクイックスピンをせずにコンテナ破壊ができるのでその点は楽できる。しかし一方で自動攻撃のせいでヘンシンしたい時にヘンシンできないことが起こりうる。 操作性自体は両形態とも悪くなく、バイクタイプはウィリースクーターに及ばないとは言え比較的優秀な旋回性能があるため地上ファームがしやすく、スタータイプも癖のない地上の操作性とワープスター以上の空中旋回性能があって地空どちらでも操作しやすい。
スタジアムとの相性レース系スタジアム 初期能力の段階では足りてないが、バイクタイプは最高速の成長率が良く、サイコウソクが多く集まっているなら期待できる。コーナーがあるオーバルサーキットではチャージも集まっていると心強い。また、チャージがかなり多く集まっていると、直線では直ドリをした方が速くなる。シングルレースでは飛べると有利になる箇所があるので、そういう箇所ではスタータイプで。 グルメレース/スイッチプッシュ 地上でも空中でも小回りが利くので得意寄り。基本的には空中の食べ物/スイッチを取るためにスタータイプ。 スカイフォール 空中でよく動けるマシンの中では落下が速めなので得意とする。バイクタイプになると更に落下が速くなるが、制動は殆ど効かなくなる。スカイフォール2ではバイクタイプで飛び出すことでスター形態の場合よりも早く最初の500点に到達できる。 ポイントストライク バイクタイプの方がスタータイプよりも初速に優れているので、バイクで始めた方が有利になる。当然、飛ぶまでにはスタータイプになっておく。バイク→スターの変形中にジャンプすると通常より少し高く飛べるようになる(スージーを除く)ので、ヒコウが足りてない場合はこのテクニックを使うと良い。 バトルロイヤル 1は旋回性能が高く耐久力がそこそこあるバイクタイプ、2は飛べるスタータイプで両対応できる。 バトル系スタジアム マシン性能が足りておらず不向き。バイクタイプでアイテム拾いと弱った敵狙いに専念して最低限のポイントを稼ぐのが良い。 飛行系スタジアム 全体の中では飛べる方なのだが、より優れたマシンが来ることが常なので1位を取ることは難しい。バイク→スターの変形中にジャンプすると通常より少し高く飛べるようになるテクニックがあるものの、マシンの性能差が覆るほどではない。
余談
- オレマシンの素体として使う場合、変形によってスタータイプとバイクタイプで全く異なる見た目にカスタマイズできる。 ただしデカールの貼り付け中は最初にデカールを貼った時のモードに固定されるため、変形を考慮したマシンの製作はかなり大変。 どちらのモードで固定されているかはデカールの項目にアイコンが表示されている。 オレマシン制作にハマっている人の腕の見せどころ。
- なおこの仕様になったのはVer.1.3.0からで、Ver.1.2.0以前はデカールの貼り付け時はスタータイプに固定される仕様だった。
- なお本Wikiや多くのプレイヤーに愛用されているアイコンはペリー氏制作のもの 。 公式サイトから拝借されたものでなく1から作ったものとの事で、良く見るとドット絵になっており細部の形や色がゲーム内のイラストと微妙に異なっている。
アップデート履歴
上方修正は 緑色 、下方修正は 赤色 で記載。
Ver.内容備考1.3.1対象モード: ・ 地上での最高速を高くしました。 ・ 滑空時の最高速を高くしました。 ・ ジャンプ台などからの踏み切り時の加速を強くしました。 ・モードの切り替え完了と同時にチャージダッシュを行うと、 加速しないことがある問題を修正しました。 1.3.0・敵を倒して加速しているときにモードを切り替えると、 ただちに加速効果がなくなる問題を修正しました。・モードを切り替えるタイミングでダッシュゾーンを踏むと、 加速効果が2回発生する問題を修正しました。・クイックスピンをしながら大砲に入ると、 コピー能力が解除されない問題を修正しました。特殊走法DP2連踏みが使用不可となる1.2.0対象モード: ・ クイックスピンで壁にぶつかったときの反発を弱くしました。 対象モード: ・ 防御力の初期値を上げました。 ・ 防御力の成長率を下げました 対象モード: ・ 壁に触れ続けたときの減速を強くしました。 特殊走法壁スリが使用不可となる関連リンク
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NOW ? TOTAL / DAY: ? ?*1 具体的には「ギャラックスの天井に触れる」「マシーンガストの機関車の上に乗る」「マシーンガストのゴールの上を通過する」と言った飛行マシン向けのチェッカーフラグの攻略は基本的に出来ない。(やり込めば出来るかも知れないが基本的に無理) *2 上り坂で減速し、下り坂で加速する挙動の事 *3 スタータイプのほうが持続が長い?とされているが詳細不明につき検証待ち *4 壁でバウンドする等、通常のクイックスピンが持つ特性も存在する。 *5 レーザーワイパー、ファイアウィング使用時に顕著。スピンの回転方向を意識する必要がある。 *6 クラッカー、くるくるビーム、パニックスピンなど。 *7 サイベリオ・サンドーラ・コルダ・チェックナイト