漢字 かんじ 「手」
漢字 かんじ 「手」

漢字 かんじ 「手」

手は、て / 手首 / 手に持つ / 方法 / 方向などの意味を持つ漢字です。部首は手部に属し、画数は4画、習う学年は小学校1年生、漢字検定の級は10級です。読み方には、シュ / ズ / て / たなどがあります。

検字 けんじ 番号 ばんごう とは、 辞書内 じしょない での 漢字 かんじ の 掲載 けいさい 位置 いち を 示 しめ す 番号 ばんごう です。 先頭 せんとう の 字 じ から 順 じゅん に 番号 ばんごう が 振 ふ られているため、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 小 ちい さければ 前方 ぜんぽう のページ、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 大 おお きければ 後方 こうほう のページに 掲載 けいさい されていることが 分 わ かるため、 目的 もくてき の 漢字 かんじ が 掲載 けいさい されたページにたどり 着 つ く 上 うえ で 役立 やくだ ちます。 検字 けんじ 番号 ばんごう は「 漢字 かんじ 番号 ばんごう 」「 親字 おやじ 番号 ばんごう 」などとも 呼 よ ばれます。

大漢和 だいかんわ 辞典 じてん 11768 日本語 にほんご 漢字 かんじ 辞典 じてん 3898 新大字典 しんだいじてん 5376 大字源 だいじげん 3213 大漢語林 だいかんごりん 3787

漢字 かんじ 構成 こうせい

「手」を 含 ふく む 漢字 かんじ

常用 じょうよう 漢字 かんじ 表 ひょう 付表 ふひょう の 語 ご

  • 上手(じょうず)
  • 手伝う(てつだう)
  • 下手(へた)
  • … 小学校 しょうがっこう で 習 なら う 語 ご

「手」を 含 ふく む 名前 なまえ

「手」を 含 ふく む 名字 みょうじ

  • 阿手 読 よ み 方 かた あて / あで
  • 荒手 読 よ み 方 かた あらて
  • 有手 読 よ み 方 かた ありて / ありで / うで
  • 池手 読 よ み 方 かた いけて / いけで
  • 石手 読 よ み 方 かた いして / いしで
  • 井手 読 よ み 方 かた いて / いで

「手」を 含 ふく む 地名 ちめい

「手」を 含 ふく む 言葉 ことば ・ 熟語 じゅくご

  • 相手 (あいて)
  • 相手方 (あいてかた)
  • 相手取る (あいてどる)
  • 合いの手・間の手・相の手・合の手 (あいのて)
  • 悪手 (あくしゅ)
  • 握手 (あくしゅ)
  • 浅手・浅傷 (あさで)
  • 葦手 (あしで)
  • 葦手書き (あしでがき)

「手」を 含 ふく む 四字 よじ 熟語 じゅくご

  • 得手勝手 (えてかって)
  • 勝手気儘 (かってきまま)
  • 眼高手低 (がんこうしゅてい)
  • 鬼手仏心 (きしゅぶっしん)
  • 強硬手段 (きょうこうしゅだん)
  • 拱手傍観 (きょうしゅぼうかん)
  • 空手還郷 (くうしゅげんきょう)
  • 懸崖撒手 (けんがいさっしゅ)
  • 七手八脚 (しちしゅはっきゃく)

「手」を 含 ふく むことわざ

  • 相手変われど手前変わらず (あいてかわれどてまえかわらず)
  • 相手変われど主変わらず (あいてかわれどぬしかわらず)
  • 相手にとって不足はない (あいてにとってふそくはない)
  • 相手のさする功名 (あいてのさするこうみょう)
  • 相手のない喧嘩はできぬ (あいてのないけんかはできぬ)
  • 相手見てからの喧嘩声 (あいてみてからのけんかごえ)
  • 合いの手を入れる (あいのてをいれる)
  • 赤子の手をねじる (あかごのてをねじる)
  • 赤子の手を捩じるよう (あかごのてをねじるよう)
  • 赤子の手を捻る (あかごのてをひねる)