ホジュン~伝説の心医~ - あらすじ31~32話と感想レビュー
韓国ドラマ ホジュン~伝説の心医~のあらすじネタバレ、感想をご紹介!韓国ドラマならではの恋愛・ラブコメ、復讐・サスペンス、ファンタジーなストーリーの面白さをお伝えしていきますので、私達の感想を読みながらぜひホジュン~伝説の心医~を御覧ください!
金持ちの家で漢方薬を煎じるホジュン。 これが娘を息子に変える薬なのかと聞く主人。 妊婦の体に良い薬だと答えて、どういうことかと怒る主人。 プサンポが急いで、まず妊婦の体調を整えてからその薬を使うと言う。 どういうことなのかと怒るホジュン。 プサンポに騙されたと知るホジュンは、腹を立てる。 ホジュンはプサンポを殴る。 出て行こうとするホジュン。 役人がホジュンとプサンポを捕まえに来る。 お前達が息子を産ませると騙したのかと言う。 自分は何も知らないと言うプサンポ。
プサンポとホジュンが捕まったことを知るドジとイェジン。 尻叩きの刑を受けるプサンポとホジュン。 イテが偶然それを見る。 二人を処分する代官にお灸をするイテ。 ホジュンを許して欲しいとひざまずいて頼む。 ユ医院で仕事をしていたので、自分の責任だという。
ハマンテクは食欲旺盛だ。 もう鶏は食べたくないと言うハマンテクに、何が食べたいのかと聞くイルソ。 山イチゴが食べたいと言う。
ホジュンはユ医院に向かう。 イテにひざまずくホジュン。 帰れと言うイテ。 やっと分かりましたと言うホジュン。 本当の医者になりたいと言う。
ユ医院の門の外でひざまずくホジュン。 部屋で考え込むイテ。 朝までホジュンはそこにいた。 出てくるイテ。そのまま出かける。
ミンセは寺に帰ると言う。 イェジンはホジュンを助けて欲しいと言う。 ミンセはホジュンに、一緒に寺に行こうと言う。 本当に医者になりたいなら、イテの元で安住するより、 医者が必要な患者の元に行くのが正しいのではないかと言う。 ミンセについて行った方がいいと言うイェジン。 私は母と妻を残して、ハンセン病にかかることはできないと言うホジュン。 私を見てください、寺で患者達を診察してきましたと言うイェジン。 ハンセン病がうつるという心配は捨てて下さいと言う。
ホジュンはタヒとソン氏に、ミンセの寺に行って医術の修行をすると言う。 是非そうしてくださいと言うタヒ。 心配するソン氏。 科挙に合格して内医院に入ると、身分を変えることができると言うタヒ。 家は心配しないでくださいと言うタヒ。
イェジンが病気になる。 イテが診察する。 心の病気だという。 どこが悪いのですかと聞くドジ、何も言わず出て行くイテ。