今年はカザフスタンが熱い!日本人だからこそ行くべき『超近未来都市』
こんにちは!ほけきよです。 皆さんは今年、海外旅行に行きますか? 行きたいけどどこ行くかは決めていない というそこのあなた!!今年は カザフスタン1択 ですぞ!!!! 日本人ならなおさら!でもなんで?その理由について、カザフスタンの魅力とともにお伝えします。 日本人が設計した計画都市 Astana 今年のEXPOはAstanaで!近未来を超えた未来がそこには待っている! 行きたくなった人に、カザフスタン概要と行き方 カザフスタン概要 旧首都アルマトイ アスタナへの行き方 航空券 ホテル 通貨 おまけ:周辺の国にも行きたいところは多くある トルクメニスタン ウズベキスタン まとめ 日本人が設計し…
とお思いの方!いやいや違うんです。Astanaには、 絶対今年行かなければならない んです!!
その理由は、 2017年のEXPOは、Astanaで開催される からです。
- EXPO2017 概要
- 公式ホームページ : https://expo2017astana.com/en/
- 日時 2017年6月10日-2017年9月10日
- 場所 Astana
- テーマ Future Energy
場所は、"National Pavilion of Kazakhstan"という場所がメインだそうです。現在鋭意建築中ですが、完成予定の写真がこちら
うおおお、ますます近未来感。もう近未来を突き抜けて未来だよ。テーマもFuture Energyだし!
行きたくなった人に、カザフスタン概要と行き方
そんなみなさんのために、カザフスタンについてや、カザフスタンへの行き方などもちょこっとまとめてみました。 私は行くつもりなので、実際にチケット等買ったりしたら随時ここをブラッシュアップして更新していきたいと思っています。 参考程度にどうぞ
カザフスタン概要- 首都 : アスタナ(1997年より)
- 旧首都 : アルマトイ
- 面積 : 日本の6倍くらい。世界9位
- 公用語 : カザフ語/ロシア語
- 場所 : ↓この辺。でけえ
中世にはシルクロードの天山北路のオアシスとして、交易が行われていた。アルマトイ近郊では10世紀から13世紀のものと思われる遺跡からは、タンドリ(窯)、焼きレンガ、貨幣が発掘された。出土した貨幣の表面には「アルマトゥ」の名前が刻まれていた。13世紀のモンゴル帝国の中央アジア遠征の後、アルマトイの名前は多くの人から忘れ去られた。
しかし、遷都したものの、今でもカザフスタンの最大都市として、商工業の中心となっています。 カザフスタンに行くなら
- 最先端と近未来を求めてアスタナへ
- 歴史と伝統を求めアルマトイへ
ちょこっと調べてみると、こんな感じ。今予約すると、10万~15万くらいで行けそうです。 安すぎると、乗り換え時間がめちゃくちゃ長かったりするので、注意ですね。
ホテル- ホステル・ドミトリーなら800-1000円/日くらいが相場っぽい
- ホテルなら、一人2000円くらいからありそう
です。物価が安いので、割と安く抑えられそう。ただし、予約が埋まり始めているので、行くならお早めに
今予約をすると、航空券とホテルを合わせて、15-20万くらいで抑えられるかもしれないですね。!
通貨U will be rich here)) now our currency is one of the cheapest
おまけ:周辺の国にも行きたいところは多くある
トルクメニスタン ウズベキスタンウズベキスタンといえば、 古都の象徴サマルカンド。
まとめ
カザフスタン、熱いですよ! ・日本人黒川紀章による計画都市 ・EXPOが開催 ・周辺各国も魅力 是非、この機会に行きましょう!!ではではっ!
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*2 : 私が海外旅行で調べるのに使うのは、 - 航空券全般はExpedia - ヨーロッパの航空券は KLM。理由は安くて飯がうまい - ホテルは Booking.com
こんにちは、ほけきよです。 2/29~3/15の二週間かけて、パタゴ… こんにちは、ほけきよです!私のブログにもいくつか旅行記事や… PROCRASIST をフォローするCopyright © 2017 PROCRASIST All Rights Reserved.