川崎重工、仏ストラスブールにR&D拠点設立
川崎重工、仏ストラスブールにR&D拠点設立 資本金は100万ユーロ(1億8000万円)で、川崎重工の100%出資。ヘルスケアソリューションの研究・開発、マーケティング、ビジネスディベロプメントを担う。手術支援ロボット「hinotori」、自律走行サービスロボット「Nyokkey」、屋内配送ロボット「FORRO」、屋内外位置情報ソリューション「mapxus Driven by
資本金は100万ユーロ(1億8000万円)で、川崎重工の100%出資。ヘルスケアソリューションの研究・開発、マーケティング、ビジネスディベロプメントを担う。手術支援ロボット「hinotori」、自律走行サービスロボット「Nyokkey」、屋内配送ロボット「FORRO」、屋内外位置情報ソリューション「mapxus Driven by Kawasaki」などとAI(人工知能)や遠隔技術を組み合わせ、病院内の搬送や業務効率化を視野に入れた統合提案を進める。
LOGISTICS TODAY編集部 メール:support@logi-today.com
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