レモンスクール
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レモンスクール

私たちは音声学の研究者であり、レモンスクールでは自ら言語を研究し、理論と実践が伴うことを目指し、言語(英語に限らず)の発音に特化したレッスンを提供します。今までほとんどの人が習ったことのない、でも実は語学学習の基本中の基本である、発音の仕組みのお話をしていきます。

・ 【大チャンス&特別優遇】 私たちが開発した「全て通じる英語の37音表」(ミナ表)というオンデマンド型動画レッスン一巻〜四巻まで、ご購入いただいたお客様に、感謝の気持ちを込めるために、私の手作りの花か、簪か、コサージュを、差し上げます。既にご購入いただいたお客様は個別にメール(お問い合わせ)をいただけたら、郵送いたします。 ※早い者勝ちです 。(手作りの花など、写真参照はこちら→https://lemonschool.tokyo/amatoyo/) 2023/10/2(月) (終了いたしました。2024/3/31)

・2023/3/25 学術論文、設楽優子 (2023) 小学校教員養成学科の英語音声学はどうあるべきか―小中学校英語の役に立つ音声学とは―『児童教育実践研究』16(1),70-74頁に、レモンスクールの教材「あな読みシリーズ」が紹介されました。

【事業内容】

私たちは音声学の研究者なので、自ら言語を研究し、理論と実践が伴うことを目指し、英語に限らず、発音に特化したレッスンを提供する。 (現在はまだ英語のみです。)

【経営理念】

①社会が大きく変化しているので、特にグローバル社会では、言葉を通して、世界中にあなたの可能性を広げ、社会に貢献する。

一般的には、外国語学習で発音が一番難しいとされているが、私たちは逆に「 発音だけは中年層でもシニア層でもできる 」という考えに変えていく。

レモンスクール(野北音声学研究事務所)とは

私たちは、地元である東京都多摩地区を拠点にしています。発音に関して、 学習者として 自分たちがつまずいて、でも克服したこと、研究者として言語学的に検証したこと、そして教員として教育現場で指導をしてきたことを基に、「外国語の発音に悩む人を一人でも多く救いたい」という思いで、レモンスクール(野北音声学研究事務所)を立ち上げました。まずは、オンデマンド型オンラインレッスンで行うことにしました。

日本は島国でほぼ単一言語の国なので、どうしても日本人は言語のセンスが磨かれない環境にいるのは仕方がありません。まずはここを認めることが大事でしょう。中国、インド、ネパールなど、複数の言語話者が同じ国内にいて、自分の地元の言語と、その国の共通語、つまりリンガフランカという少なくとも2言語は事実上必修という環境の人たちと、語学のセンスが違うのは仕方ありません。レモンスクールの代表は中国出身なので、地元のヌンタン語と、中国の共通語である中国語(普通话)のバイリンガルです。とは言っても、実際は地元のヌンタン語しかしゃべれないモノリンガルな人も珍しくないので、実際はそこまで恐れる必要はありませんが。

環境に恵まれないのなら、知恵をふり絞って考えるよりも、環境に恵まれている人たちの既に出来上がったノウハウを持ち込めばいいだけの話 だと私たちは考えます。まずは、既に成功している人の真似をするのは、どの分野でも定石でしょう。 これがレモンスクールの考え方です

例えるなら、沖縄で育って雪を一度も見たことがない人たちが、必死に0からスキーのノウハウを生み出そうとするよりも、北海道や本州日本海側の、小学校の授業にスキーの時間があるような雪に慣れ親しんだ人たちの、スキーのノウハウを持って来れば良いだけの話です。雪国の人たちにはごく当たり前のことが、沖縄の人には感動的な目から鱗の大発見かもしれません。雪国ではごく平均的なスキーヤーが、雪が全く降らずスキー人口がゼロの地域に行けばナンバー1なので、神様扱いされるかもしれません。

このように、日本人が英語の発音で悩むのは、語学のセンスがある地域の人たちから見れば、ごく当たり前のことを習っていないというだけにすぎません。その当たり前のことを習ってしまえば、簡単に克服できます。

例えば、サッカーで手を使ってばかりで、いつもすぐ退場になってしまい「なんで俺はいつも退場になるんだ!あの人(キーパー)や、あの人(スローインしてる人)は手を使ってるのに、何で俺が同じことをするとレッドカードになるんだ!」と夜も眠れないほど悩んでいる人がいたとします。その人に、サッカーは基本手を使ってはいけないという当たり前のルールを教えてあげるだけで、「なあんだ!そうだったのか!」と、すっかり気持ちが楽になることでしょう。

しかしその人の次の悩みは、今まで手を使ってばかりいただけに、「足だけでボールを扱うなんて、無理ゲーすぎる!ありえない!」という、普段から足でボールを扱う練習をしてきた人から見ると、当たり前のことを無理ゲーだと感じることかもしれません。しかしこれでは、サッカーそのものを否定しているようなものです。そして、「俺は背も低いし足が短いから不利だ」逆に「俺は背が高いし足が長いから器用に足を動かせない」とあらゆる言い訳を言いたくなってしまうかもしれません。ここから、自分が背が低い/高いといった特徴を逆に活かしたプレーをするという発想に切り替えなければいけません。

そのうち、「幼児期からサッカーを始めなければ、リフティングはどんなに練習しても1回しかできるようにならない」、逆に「幼児期からサッカーを始めさえすれば、自然にJリーガーかそれに近い実力を身につけられる」と言いたくなるかもしれません。もちろんこれらが正しくないことは、誰の目にも明らかです。

このサッカーの例は滑稽に思えるかもしれませんが、日本人の発音の悩みは、まさにこういうことです。ならば、語学のセンスが磨かれる環境の人たちにとっては当たり前のノウハウを、日本に持ち込めば良いだけの話です。 日本人は昔から、外国から取り入れたものをさらに改良することは得意です。その日本人の得意分野を発音でも活かすのが、レモンスクールの考え方です。

レッスンに出てくるキャラクター

出身国 日本 カナダ アメリカ イギリス 韓国 中国

才能や技術があっても、発音が原因で をする !

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目玉レッスンは 「全て通じる英語の37音表」(ミナ表) :あなたの英語が通じないのは、発音が悪いからではなく、綴りの読み方を間違えているから

私たちは音声学の研究者であり、レモンスクールでは自ら言語を研究し、理論と実践が伴うことを目指し、言語(英語に限らず)の発音に特化したレッスンを提供します。今までほとんどの人が習ったことのない、でも実は語学学習の基本中の基本である、発音の仕組みのお話をしていきます。

英語が通じないのはとにかく精神的に辛い。しかし、英語の13母音、24子音さえ習得すれば、44日後には、、

私たちは音声学の研究者であり、レモンスクールでは自ら言語を研究し、理論と実践が伴うことを目指し、言語(英語に限らず)の発音に特化したレッスンを提供します。今までほとんどの人が習ったことのない、でも実は語学学習の基本中の基本である、発音の仕組みのお話をしていきます。

「今まで何度言っても通じなかったのが、一発で通じるようになりました!」という声を聞く時が、一番の幸せです。

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