天然ワックスのよくある疑問、質問をまとめてみました。新車の時には?ワックスは悪?石油系溶剤ワックスと何が違うの?など
今回は天然ワックスを紹介していると、よくもらう疑問と質問をまとめてみました。 こんにちはワックスマニアのテールウォーカー@tailwalker020です。 天然ワックスってなんか微妙そうに思えません
車にガラスコーティングはもう古い!?ザイモールのようなワックスこそ理想のコーティング | 洗車ウォーカ. 今回は天然ワックスについての基本的な紹介をしていこうと思います。 今まで皆さまはどのコーティングをメインにしてきましたか? ワックス? ポリマーコーティング? ガ.
天然ワックスは塗装を痛める!?
ワックスは塗装を痛めるとよく見かけます。天然ワックスも同じではないのですか? 他の製品と使い比べていても、キレイの基準次第では逆に迷宮入りすることも^^;従来のワックスより天然ワックスの方が水垢が取れない?
ある動画などで天然ワックスの方が撥水するけど、水垢が付着しやすいし頑固に付着すると言っていました。実際にどうなのですか? TW的にはそういう風に感じたことはありませんし、一概に撥水するから雨ジミになりやすいというのも非常に安易な答えでは?と思っています。そもそも水垢としての基準もバラバラなので答えに困ります^^; これはユーザーや施工者の好みの問題もあるので、どれが正解というのはありませんが自分でケミカルを理解してメンテナンスできる人は理解してもらえるかな?ただそれよりも大切なのは 『付着させないよりも付着したものを問題なく除去できる』 ということ
コーティングで撥水は汚れる?親水は綺麗?疎水は良いとこどり?⇨撥水の種類なんてもんはどうでも良い こんにちはテールウォーカー@tailwalker020です。 コーティングは撥水は汚れる、親水は汚れがつきにくい、疎水は汚れづらくある程度撥水する。なんて言いますよね? 私.
新車から1年から経過しないとワックスは塗り込みNG!?
昔は塗装が乾いていないということもあり、ワックスをすることはNGということがありました。同時にコーティングはOKだけどワックスはNGとの記載もあります。今の新車はどうなんでしょうか? でもそれに関しては誰も触れないという不自然さがあるわけで 笑新車時の塗装は影響を受けやすく、 基本的には何をやるにも難易度が上がる傾向。
洗車を極めるには塗装を知ることがおすすめ!塗装を知ることで洗車・コーティング・車磨きのクオリティ. 今回は洗車技術を上げるには塗装を知るのが大事という記事です。 洗車を極めるには何が大事でしょうか? スポンジの動かし方?シャンプーの選択?洗車の環境?適材適所.
天然ワックスはシャンプーで落ちないの?
ワックスなどはシャンプーをしたら撥水もしなくなるし、艶感も落ちると言いますがシャンプーをすると『天然ワックス』は落ちてしまうのでしょうか? 天然ワックスは正しい施工をしていれば、完全に除去されないと思いますが『塗装の状態』『下地処理』『使うシャンプー』次第では撥水は普通に落ちるし、艶感が薄れる可能性はあります洗車は水洗いで充分!?『流水洗車』をすることでクオリティーアップ!少しでも洗車を楽にするやり方 今回は水洗い洗車でクオリティーを上げるための『流水洗車』に関する記事です。 こんにちは洗車マニアのテールウォーカー@tailwalker020です。 洗.
しっかりトーンが落ちている状態です ほぼトーンは落ちていません。『使うシャンプー』『使い方』次第で結果は変わる可能性はありますが悪意がない施工方法でなければ基本的にシャンプーで除去されることはありません。シリコン洗車は汚れる?劣化が早い?悪化させる?シリコン洗車の疑問をまとめてみました 記事概要 こちらの記事ではシリコン洗車の疑問をまとめてあります。 シリコン洗車をメインでやっている人達と比べると意見は違うかもしれませんが、ガラスコーティング.
天然ワックスのメンテナンス方法は?
天然ワックスのメンテナンス方法がイマイチ分かりません。メンテナンスの度にクリーナーである『HDクレンズ』などを施工した方が良いのですか?なぜワックスは悪者になってしまっているの?
天然ワックスが良いコーティングの一つということは分かるんだけど、それなら何故ワックスはダメだという認識が今でもあるの?昔からザイモールを良いと言っている人がいても浸透してきませんでしたよね?- どうメンテナンスして良いか分からない
- 下地の状態で結果が変わるので、場合によっては天然ワックスだと効果を感じれないことも…
天然ワックスはどれを使うのがいいの?
オススメの天然ワックスはありますか?出来れば最高の天然ワックスを使いたいです。正直、違いがあるものの自分の中でワックスの『艶感』に関して麻痺しまくっているので、 どれが良いではなく、どれも良いと感じます。