少年野球は山なり送球よりワンバウンド送球!その意味やコツ&練習方法をご紹介
少年野球で山なり送球をよく見かけますが、 無理してノーバウンド送球をしてるならワンバウンド送球にしましょう! 山なり送球よりも相手に到達するスピードは速いですし、 コントロールもつきますし、肩も自然と
中学2年から大学4年までキャッチャー一筋。 ■小学校3年生から軟式野球を開始。※すべてのポジションを経験。 ■中学校は軟式野球チームと野球部に所属。※中学校2年生から本格的にキャッチャーを開始 ■高校から硬式野球を開始。※レギュラーとして県大会ベスト8。ベンチメンバーとして東海大会準優勝。ポジションはキャッチャー。(甲子園は未出場) ■大学でも硬式野球部に所属。※主将を務める。 今も草野球をやってます。 もちろん、ポジションはキャッチャーです。 ■好きなキャッチャー:古田敦也選手 ■好きなプロ野球チーム:ヤクルトスワローズ
- 無理してノーバウンド送球をする必要はない!
- 山なり送球よりワンバウンド送球にする理由
- コントロールが身に付く
- ボールが速くなる
- ワンバウンド送球が上手くなる
- 相手の捕りやすい位置になるようにワンバウンドさせる
- グラウンドの硬さを頭に入れる
- ステップをしっかりする
- 低くて強いボールを投げるイメージ
- 相手の胸にコントロールする
- キャッチボール
- ノック
- ネットスロー or 壁当て