東大入試足切り点・合格最低点推移 - 東大受験まとめサイト UTaisaku-Web
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東大入試足切り点・合格最低点推移 - 東大受験まとめサイト UTaisaku-Web

東大入試足切り点・合格最低点推移 - 東大受験まとめサイト UTaisaku-Web 東大出願期間前に、予備校各社によって足切り点数を含めたボーダー点数の 予想 が行われます( 共通テストリサーチ )。 以下は、この共通テストリサーチによる足切り点予想と実際の足切り点のずれをまとめたものです。 なお、2025年度入試から共通テストは 1000点満点

東大出願期間前に、予備校各社によって足切り点数を含めたボーダー点数の 予想 が行われます(共通テストリサーチ)。 以下は、この共通テストリサーチによる足切り点予想と実際の足切り点のずれをまとめたものです。 なお、2025年度入試から共通テストは 1000点満点 (2024年度以前は900点満点)になっておりますので、比較の際はご注意ください。 また、足切り判定に使われる共通テストの科目は「共通テスト対策#共通テストの利用教科・科目」を参照ください。 <凡例>

駿台:「ベネッセ・駿台 データネット」 河合:「共通テストリサーチ」(旧「センター・リサーチ」) 東進:「合否判定システム」 実際の足切り点:東京大学が公式に発表した、第一段階選抜における合格最低点(足切り点) +5 :予備校の足切り予想点より 実際の足切り点は高かった 。 -1:予備校の足切り予想点より実際の足切り点は低かった。(ボーダーギリギリで出願した受験生的には嬉しい)

(これより過去のデータは「共通テストリサーチ(センターリサーチ)と実際の足切り点のずれ」を参照ください。 一番上へ戻る 共通テストリサーチ(センターリサーチ)の信憑性

共通テストリサーチの足切り点予想の信憑性は、はっきり言えば 低い と思われます。 というのも、東大受験生は共通テストリサーチの結果を見て後出しで出願を行うため、足切り点の高そうな科類から低そうな科類への出願者の移動や、場合によっては他大学への移動が起き得るからです。 各社の足切り点予想を十分に上回る点数を確保できれば問題ないのですが、万が一ギリギリの点数を取ってしまった場合には、東大当局から出願期間中に毎日更新される出願状況速報などを睨みつつ、出願先を見極める必要があります。 一番上へ戻る

東京大学2次試験出願状況推移

過去の出願状況速報は、各年の東大入試まとめページでまとめています。 2011年度(平成23年度)入試の出願状況推移は「東大入試2011・入試結果#出願人数推移」を参照。 2012年度(平成24年度)入試の出願状況推移は「東大入試2012・入試結果#出願人数推移」を参照。 2013年度(平成25年度)入試の出願状況推移は「東大入試2013・入試結果#出願人数推移」を参照。 2014年度(平成26年度)入試の出願状況推移は「東大入試2014・入試結果#出願人数推移」を参照。 2015年度(平成27年度)入試の出願状況推移は「東大入試2015・入試結果#出願人数推移」を参照。 2016年度(平成28年度)入試の出願状況推移は「東大入試2016・入試結果#出願人数推移」を参照。 2017年度(平成29年度)入試の出願状況推移は「東大入試2017・入試結果#出願人数推移」を参照。 2018年度(平成30年度)入試の出願状況推移は「東大入試2018・入試結果#出願人数推移」を参照。 2019年度(平成31年度)入試の出願状況推移は「東大入試2019・入試結果#出願人数推移」を参照。 2020年度(令和2年度)入試の出願状況推移は「東大入試2020・入試結果#出願人数推移」を参照。 2021年度(令和3年度)入試の出願状況推移は「東大入試2021・入試結果#出願人数推移」を参照。 2022年度(令和4年度)入試の出願状況推移は「東大入試2022・入試結果#出願人数推移」を参照。 2023年度(令和5年度)入試の出願状況推移は「東大入試2023・入試結果#出願人数推移」を参照。 2024年度(令和6年度)入試の出願状況推移は「東大入試2024・入試結果#出願人数推移」を参照。 2025年度(令和7年度)入試の出願状況推移は「東大入試2025・入試結果#出願人数推移」を参照。 2026年度(令和8年度)入試の出願状況推移は「東大入試2026・入試結果#出願人数推移」を参照。 一番上へ戻る

第一段階選抜合格最低点(足切り点)推移

足切り点推移(文一・文二・文三)

上のグラフは、共通テスト(2020年度以前はセンター試験)の結果を用いた、東大入試の第一段階選抜合格最低点(通称:足切り点)の得点率の推移です。 2025年度入試から共通テストが1000点満点となったことで、当面の間、本ページの過去推移は、 得点率 を記載します(2006~2024年度は900点満点)。 より詳細な過去推移は「第一段階選抜最低点【足切り点】(文系)」を、使用される共通テストの科目は「共通テスト対策#文系(文科各類)必要科目」を参照ください。 出願者数が少なかったために第一段階選抜が実施されなかった(足切りなし)年・科類は、その科類の共通テスト(センター試験)の志願者最低点を記載しています。

(注) (赤字) :足切りなし。志願者中の最低点を記載。 しかしこれらはあくまでも「足切り点」。足切りを突破した受験生(第一段階選抜合格者=二次試験受験者)の共通テスト(センター試験)平均点は以下の通りです。

足切り点推移(理一・理二・理三)

上のグラフは、共通テスト(2020年度以前はセンター試験)の結果を用いた、東大入試の第一段階選抜合格最低点(通称:足切り点)の得点率の推移です。 2025年度入試から共通テストが1000点満点となったことで、当面の間、本ページの過去推移は、 得点率 を記載します(2006~2024年度は900点満点)。 より詳細な過去推移は「第一段階選抜最低点【足切り点】(理系)」を、使用される共通テストの科目は「共通テスト対策#理系(理科各類)必要科目」を参照ください。 出願者数が少なかったために第一段階選抜が実施されなかった(足切りなし)年・科類は、その科類の共通テスト(センター試験)の志願者最低点を記載しています。

(注) (赤字) :足切りなし。志願者中の最低点を記載。 しかしこれらはあくまでも「足切り点」。足切りを突破した受験生(第一段階選抜合格者=二次試験受験者)の共通テスト(センター試験)平均点は以下の通りです。

足切り点推移(後期試験) 2015年度まで行われていた東大後期日程試験の足切り点等については「東大後期足切り点・合格最低点等推移」を参照ください。 一番上へ戻る

出願者数・足切り人数推移

  • 出願者数・足切り人数推移(文科一類)
  • 出願者数・足切り人数推移(文科二類)
  • 出願者数・足切り人数推移(文科三類)
  • 出願者数・足切り人数推移(理科一類)
  • 出願者数・足切り人数推移(理科二類)
  • 出願者数・足切り人数推移(理科三類)
  • 出願者数・足切り人数推移(College of Design)
  • 出願者数・足切り人数推移(旧後期日程)

合格最低点推移

合格最低点推移(文一・文二・文三) 550点満点の結果を用いた、合格最低点(文系)の推移です。点数は小数第四位まで算出(小数第五位を四捨五入)され、厳密に東大合格者が判定されます。 合格最低点推移(理一・理二・理三) 550点満点の結果を用いた、合格最低点(理系)の推移です。点数は小数第四位まで算出(小数第五位を四捨五入)され、厳密に東大合格者が判定されます。 合格最低点推移(後期試験) 2015年度まで行われていた東大後期日程試験の合格最低点については「東大後期足切り点・合格最低点等推移」を参照ください。 一番上へ戻る

合格者平均点推移

合格者平均点推移(文一・文二・文三) 550点満点の合格者平均点(文系)の推移です。 合格者平均点推移(理一・理二・理三) 550点満点の合格者平均点(理系)の推移です。 合格者平均点推移(後期試験) 2015年度まで行われていた東大後期日程試験の合格者平均点については「東大後期足切り点・合格最低点等推移」を参照ください。 一番上へ戻る

合格者最高点推移

合格者最高点推移(文一・文二・文三) 550点満点の合格者最高点(文系)の推移です。 合格者最高点推移(理一・理二・理三) 550点満点の合格者最高点(理系)の推移です。 合格者最高点推移(後期試験) 2015年度まで行われていた東大後期日程試験の合格者最高点については「東大後期足切り点・合格最低点等推移」を参照ください。 一番上へ戻る

科目別平均点・得点分布

下記「年度別東大入試結果まとめ」(2019年度入試以降)から、科目別平均点のページ(入試得点開示の集計ページ)をご覧ください。 一番上へ戻る

年度別東大入試結果まとめ

その他東大入試データ