脂がプルン♡笠原将弘さんの「煮鶏」作ろう!余熱調理で厚めに切っても柔らか~♡淡~い醤油味なの
脂がプルン♡笠原将弘さんの「煮鶏」作ろう!余熱調理で厚めに切っても柔らか~♡淡~い醤油味なの

脂がプルン♡笠原将弘さんの「煮鶏」作ろう!余熱調理で厚めに切っても柔らか~♡淡~い醤油味なの

リーズナブルで食べ応えのある鶏むね肉は、家計のお助け食材!食材の値上げが続きそうなので、おいしい鶏むね肉料理をマスターすべく、今回は『みんなのきょうの料理』のレシピ検索で見つけた「煮鶏」に挑戦!レシピ考案者は、東京・恵比寿の人気和食店「賛否

リーズナブルで食べ応えのある鶏むね肉は、家計のお助け食材!食材の値上げが続きそうなので、おいしい鶏むね肉料理をマスターすべく、今回は『みんなのきょうの料理』のレシピ検索で見つけた「煮鶏」に挑戦!レシピ考案者は、東京・恵比寿の人気和食店「賛否両論」の店主、笠原将弘さん。定番料理の「煮鶏」ですが、笠原さん流は鶏むね肉を両面焼いてから余熱で仕上げます。しっとり食感になるようなので、さっそく作ってみよう♪

焼いてから煮るのがポイント!笠原さん流の「煮鶏」を作ってみた!

【材料】(鶏むね肉1枚分)鶏むね肉…1枚(200g)水…250ml酒…50mlしょうゆ…50ml砂糖…大さじ1と1/2塩…少々サラダ油…大さじ1

1. 鶏むね肉の両面に塩を振って、しばらくおきます。

2. フライパンに油を引き、中火で熱します。皮面を下に置いて、焼き色が付くまでじっくりと焼き、ひっくり返して身側にも焼き色を付けます。

3. 鍋に水、酒、しょうゆ、砂糖を入れてひと煮立ちさせます。弱めの中火にして、焼いた鶏むね肉を入れて3分ほど煮ます。

4. 火を止めてフタをし、余熱で20分ほど置いて、中まで完全に火を通します。