「 邃 」の書き方
中国語の漢字「邃」の筆順を学び、規範の筆順に従って正しく書きましょう。
邃【suì】 〈形〉 【本义】: 深远 【造字法】: 形声。从穴。遂声。“穴”是汉字部首之一。从“穴”的字多与洞穴有关。 【意義】 1. 深い 【日】深い 2. 遥か 【日】遠い 3. 精深な 【日】深い 〈引〉 1. 《说文》:邃,深远也。 【日】《説文》:邃は深遠なり。 2. 《小尔雅》:邃,深也。 【日】《小尔雅》:邃は深なり。 3. 《离骚》:闺中既邃远兮。 【日】《離騷》:内室は既に深遠なり。 4. 《楚辞·招魂》:高堂邃宇。 【日】《楚辞・招魂》:高堂は深い宇宙なり。 5. 唐·柳宗元《至小丘西小石潭记》:坐潭上,四面竹树环合,寂寥无人,凄神寒骨,悄怆幽邃。 【日】唐・柳宗元《至小丘西小石潭記》;潭の上に座す、四方の竹と樹は環に合い、寂寥として無人、神は凄冷に骨寒く、静かに幽邃なる。 【例】 また如: 邃户(幽深な门户) 【日】邃戸(幽深な玄関) 邃密(深い宮) 【日】邃密(深い宮殿) 邃宇(深広い家) 【日】邃宇(深く広い家) 邃室(幽深な部屋) 【日】邃室(幽深な部屋) 邃阁(深幽な樓閣) 【日】邃閣(深い楼閣) 邃殿(深広い殿堂) 【日】邃殿(深く広い殿堂) 邃路(漫長な道) 【日】邃路(長い道) 邃远(深遠) 【日】邃遠(深遠) 邃屋(深い家) 【日】邃屋(深い家) 邃房(深広い家屋) 【日】邃房(深く広い家屋) 〈動〉 精通;深晓 【日】精通する;深く理解する 如: 邃晓(精通) 【日】邃晓(精通する) 邃雅(通晓文学) 【日】邃雅(文学に通じている)