実写『ブルーロック』8月7日公開!追加キャスト発表&ティザー映像・ビジュアル公開
実写『ブルーロック』8月7日公開!追加キャスト発表&ティザー映像・ビジュアル公開

実写『ブルーロック』8月7日公開!追加キャスト発表&ティザー映像・ビジュアル公開

累計発行部数5,000万部を突破するサッカー漫画を高橋文哉主演で実写映画化する『ブルーロック』の公開日が今年8月7日に決定し、追加キャストとして窪田正孝が絵心甚八役で出演することが明らかになった。

ついに発表されましたね! とんでもなく熱いキャストさん達! そしてこのラインナップを揃えた製作陣!エゴイスト過ぎる。改めて、ありがとうございます! 撮影見学も行かせていただいて驚いたのが、みんな仲良し! でも撮影が始まると、みんなバチバチ…! 「本当に“青い監獄(ブルーロック)”があったらこんな感じかも」と思える現場で、作品を愛して作ってくださってるなぁと感じて、最高でした! 皆さんの手で新しい化学反応が起こる、この映画『ブルーロック』。劇場で観られる日をとても楽しみにしております!

原作者・ノ村優介(漫画)

瀧悠輔監督

松井大輔(サッカー監修)

映画『ブルーロック』のサッカー監修として関わらせていただき、大変光栄に思っております。自分自身とても刺激を受けました。俳優の皆さんは、熱量が本当に高く、どんな忙しい時でも、少しでも時間を作って、真剣に練習に向き合っており、上達しようとする姿は、まるで日本代表入りを目指すサッカー選手のようでとても印象的でした。高橋文哉さんに初めてサッカー指導した日は、今では遠い昔のことのように思えます。 皆さんは、教えたことをトライ&エラーしながらもどんどん吸収し、上達していく姿を間近で観られたことは指導者冥利につきますし、とても幸せでした。 朝、撮影前のボール回しやリフティング対決を見てると、もう立派なサッカー経験者だと思います。 現場には、スタッフの方々の細やかな気配りもあり、強いチーム感と一体感があったと思います。 作品へのリスペクトが強く、深く、映画を素晴らしいものにしようと一切妥協しない姿勢は、僕自身も大変勉強になりました。最後に、サッカー監修をした自分だから言えますが、映画『ブルーロック』は素晴らしい本格サッカー映画になったと思います。皆さん、公開を楽しみにお待ち下さい。